2018年2月15日木曜日

第15回

「講義のねらい」
運動遊びやスポーツフェスティバルに親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、手つなぎ鬼、キャッチ、リレー)
②スポーツフェスティバル(ミニ運動会)

「教育技術」
・積極的に休憩を入れ、水分の補給をする(熱中症予防)

「参考資料」
記事
論文
関連書籍 


「事後学習」
履修カルテをもとに、レクリエーション実技Ⅱへの課題を確認すること
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第14回

「講義のねらい」
運動遊びやスポーツフェスティバルに親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、手つなぎ鬼、キャッチ、リレー)
②スポーツフェスティバル(ミニ運動会)

「教育技術」
・積極的に休憩を入れ、水分の補給をする(熱中症予防)

「参考資料」
記事
論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第13回

「講義のねらい」
運動遊びや卓球に親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、手つなぎ鬼、キャッチ、リレー)
②卓球 試合

「教育技術」
・積極的に休憩を入れ、水分の補給をする(熱中症予防)

「参考資料」
記事
論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第12回

「講義のねらい」
運動遊びや卓球に親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、手つなぎ鬼、キャッチ、リレー)
②卓球 試合

「教育技術」
・積極的に休憩を入れ、水分の補給をする(熱中症予防)

「参考資料」
記事
論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第11回

「講義のねらい」
運動遊びやドッジボールに親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、手つなぎ鬼、キャッチ、リレー)
②ドッジボール 皆が楽しめるようなルールを考える

「教育技術」
・積極的に休憩を入れ、水分の補給をする(熱中症予防)
・身体活動量が偏らないようにする

「参考資料」
記事
論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第10回

「講義のねらい」
運動遊びやパラスポーツに親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、手つなぎ鬼、キャッチ、リレー)
②パラスポーツ(シッティングバレーなど)

「教育技術」
・積極的に休憩を入れ、水分の補給をする(熱中症予防)
・苦手な子どもが楽しめる授業

「参考資料」
記事
論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第9回

「講義のねらい」
運動遊びやバスケットボールに親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、手つなぎ鬼、キャッチ、リレー)
②バスケットボール 試合

「教育技術」
・積極的に休憩を入れ、水分の補給をする(熱中症予防)

「参考資料」
記事
論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第8回

「講義のねらい」
運動遊びやバスケットボールに親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、手つなぎ鬼、キャッチ、リレー)
②バスケットボール 試合

「教育技術」
・積極的に休憩を入れ、水分の補給をする(熱中症予防)

「参考資料」
記事
論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第7回

「講義のねらい」
運動遊びやバドミントンに親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、手つなぎ鬼、キャッチ、リレー)
②バドミントン 試合

「教育技術」
・積極的に休憩を入れ、水分の補給をする(熱中症予防)
・教育の最後の責任は親にある

「参考資料」
記事
論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第6回

「講義のねらい」
運動遊びやバドミントンに親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、手つなぎ鬼、キャッチ、リレー)
②バドミントン 試合

「教育技術」
・積極的に休憩を入れ、水分の補給をする(熱中症予防)
・教育の最後の責任は親にある

「参考資料」
記事
論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第5回

「講義のねらい」
運動遊びやバドミントンに親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、手つなぎ鬼、キャッチ、リレー)
②バドミントン 個人練習

「教育技術」
・積極的に休憩を入れ、水分の補給をする(熱中症予防)
・教育の最後の責任は親にある

「参考資料」
記事
論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第4回

「講義のねらい」
運動遊びやバレーボールに親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、手つなぎ鬼、キャッチ、リレー)
②バレーボール チーム編成、リーグ戦、チーム練習

「教育技術」
・積極的に休憩を入れ、水分の補給をする(熱中症予防)
・教育の最後の責任は親にある

「参考資料」
記事
論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第3回

「講義のねらい」
運動遊びやバレーボールに親しむ。

「流れ」
①運動遊び(手押し相撲、足ジャンケン、鬼ごっこ(バナナ鬼・手繋ぎ・ことろことろ)、リレー)
②球技 バレーボールの練習、簡易なルールでのゲーム

「教育技術」
・アップの種目選び
・男女ペアの配慮
・場の利用
・手繋ぎ鬼でのコミュニケーション

「参考資料」
記事
 「久しぶりの運動再開で失敗しないように」(All About)

論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第2回

「講義のねらい」
運動遊びに親しむ。

「流れ」
運動遊び(手押し相撲、足ジャンケン、ジャンケン列車、猫とネズミ、鬼ごっこ(バナナ鬼、ことろことろ)、猛獣狩り、リレー)

「教育技術」
ねらいを持った準備運動
自己紹介が多くなるゲーム
テンポ良く進めていく
人数決めなどの流れをスムーズにする
人数分けのやり方


「参考資料」
記事
 「久しぶりの運動再開で失敗しないように」(All About)

論文
関連書籍 


「事後学習」
日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
参考資料にあるものを読み、理解を深める。
体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

第1回

           レクリエーション実技I 第1回(担当:鈴木 邦明)

「講義のねらい」
オリエンテーション、授業内容、授業の受け方や注意することについて理解する

「流れ」
・アップ(手押し相撲、足ジャンケン)
・アリーナなどの使用上の注意
・この授業の全体の流れの説明
・運動遊びの紹介(鬼ごっこなど)
・振り返り

「教育技術」
・まず動かす(子どもの思いを理解する)
・遊びながらのアップ(ねらいを持つ)
・遊びながら子ども同士を関わらせる
・教師の立ち位置
・健康への配慮(無理をしないように伝える)
・トラブルへの配慮(貴重品の管理)
・教師が遊びに加わることの意味

「参考資料」
記事
 「幼児期の運動、ポイントは?」(Benesse教育サイト)
 「低学年の時にやらせておきたい運動」(Benesse教育サイト)
 「なぜ、子供の運動は減っている?」(Benesse教育サイト)
 「子どもが歩かなくなった〜東京都の調査より〜」(内田洋行 学びの場.com)
 「久しぶりの運動再開で失敗しないように」(All About)


「事後学習」
 講義のホームページを読み、シラバスなどを確認すること。
 アリーナ使用の約束などを確認すること。
 日々の体調管理(食事、睡眠など)をきちんとする。
 参考資料にあるものを読み、理解を深める。

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義  https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/

講義概要

              レクリエーション実技I(担当:鈴木 邦明)

「ねらい・到達目標」
スポーツ種目の実践を通して、ルールやマナーを理解し、体力の向上を目指すことができる。また、幼稚園・保育園・小学校などで実施される運動遊びのやり方を自らが取り組む中で理解することができる。
到達目標としては、生涯を通してスポーツに親しむ資質と能力を身に付け、運動することの楽しさを体験できる。

「評価の方法」(規定回数の参加を前提とする)
授業点80% 授業への積極的な参加態度、向上心、リーダーシップ、授業の振り返りカルテなどから総合的に評価
実技点20% 運動能力、試合の中での技術などから総合的に評価

「スケジュール」
【第1回】
  オリエンテーション、授業内容、授業の受け方や注意することについて
  事後学習:シラバスやアリーナ使用の約束を確認すること。
【第2回】
  ①運動遊び(準備運動、ストレッチ、体つくり運動)
  ②球技 バレーボールの練習(トス、レシーブ、サーブなど、ソフトバレーボール)
  事後学習:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第3回】
  ①運動遊び(準備運動、ストレッチ、体つくり運動)
  ②バレーボール 簡易ルールでのゲーム
  事後学習:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第4回】
  ①運動遊び(準備運動、ストレッチ、体つくり運動)
  ②バレーボール チーム編成、リーグ戦、チーム練習
  事後学習:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第5回】
  ①運動遊び(準備運動、ストレッチ、体つくり運動)
  ②バドミントン
  事後学習:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第6回】
  ①運動遊び(準備運動、ストレッチ、体つくり運動)
  ②バドミントン
  事後学習:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第7回】
  ①運動遊び(準備運動、ストレッチ、体つくり運動)
  ②バドミントン
  事後学習:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第8回】
  ①運動遊び(準備運動、ストレッチ、体つくり運動)
  ②バスケットボール
  事後学習:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第9回】
  ①運動遊び(準備運動、ストレッチ、体つくり運動)
  ②バスケットボール
  事後指導:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第10回】
  ①運動遊び(準備運動、ストレッチ、体つくり運動)
  ②パラスポーツ
  事後指導:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第11回】
  ①運動遊び(準備運動、ストレッチ、体つくり運動)
  ②ドッジボール
  事後指導:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第12回】
  ①運動遊び(準備運動、ストレッチ、体つくり運動)
  ②卓球 ルールの説明、シングルスの練習、リーグ戦
  事後指導:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第13回】
  ①運動遊び(準備運動、ストレッチ、体つくり運動)
  ②卓球 ダブルスの練習、リーグ戦
  事後指導:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第14回】
  スポーツフェスティバル(運動会)①
  事後指導:体を動かす機会を設定し、自己の体への気付きを促すこと。
【第15回】
  スポーツフェスティバル(運動会)②
  事後学習:履修カルテをもとに、レクリエーション実技Ⅱへの課題を確認すること
  ※ 履修人数や施設、用具の状況により変更の場合あり

「受講上の注意」
・開始時間前に着替えを済ませておくこと
・靴は靴箱へ入れること
・体調の管理をきちんと行い、調子の悪い時には無理をしないこと
・持ち物は「動きやすい服装」「体育館履き」「水分」など
・アリーナの内部では水分補給のみ可能(食事は不可)
・実技科目はIDカードのチェックを忘れがちになるので注意すること

「講義ホームページ」
鈴木邦明研究室 / 講義 https://kuniakisuzuki.jimdofree.com/